実印

実印

実印とは、法律上・社会上の権利義務の発生を伴う重要な個人印鑑です。
実印には戸籍上の文字を彫刻し、役所にて印鑑登録をする必要があります。
未婚の女性は結婚して名字が変わる可能性があるので、名前で実印を作成して登録するのがおすすめです。ただし、役所により姓名彫刻しなければならないところもあるので注意です。
実印を購入する際は念のため住民登録をしている市役所にご確認ください。

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銀行印

銀行印

銀行印は銀行へ金銭関係の金銭の出納に使用する際に重要な印鑑です。
銀行印をお作りになるのでしたら、サイズは12ミリ、または13.5ミリサイズでご苗字ではなくお名前でお作りになるのはいかがでしょうか。
家族の誰とも印影が被らず、自分自身の印鑑と思えるようなもの。
もちろんフルネームでお作りいただくのもよろしいかと思います。

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認印

認印

認印とは確認事項に使用する印鑑です。
オフィスでは回覧物を確認した際に認印が利用され、サインのように扱います。捺印することで「チェックしました」と証明したこと同等にになります。
日常生活で多用する印鑑となりますが、認印も捺印する書類によっては、実印や銀行印と同じ〈法律上の効力をもつ〉ことは十分に有り得ますので、利用の際は気を付けましょう。

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訂正印

訂正印

訂正印とは、書類に誤字脱字など訂正箇所があった場合に、訂正箇所と欄外の修正内容を明記した部分に押印するものです。
大きいサイズの印鑑で押印すると、訂正箇所以外にも印影が重なり、読みづらくなることがあります。
そのため、帳簿や伝票などの修正には、訂正・修正専用の小さなサイズの印鑑を使用することをおすすめします。

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